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学会賞

2001年度
該当なし
2001年度
該当なし
2003年度
森章『ロシア会計の歴史と現代』大月書店
2004年度
該当なし
2005年度
該当なし
2006年度
該当なし
2007年度
該当なし
2008年度
野中郁江『国有林会計論』筑摩書房
2009年度
該当なし
2010年度
藤田敬司『M&Aの会計システム』中央経済社
2011年度
石川純治「企業会計の変容をどう見る-今日的変容の視点-」
小野武美「経済危機とレトリックとしての会計」
2012年度
藤井秀樹「会計理論の課題と研究方法-実証研究の方法論的基礎の検討を中心に-」
新谷司「欧米学際的会計学の動向と評価」
2013年度
富田知嗣「IFRS適用時における企業価値の測定」
椛田龍三「IFRS時代における受託責任概念(目的)の普遍的妥当性」
2014年度
(著作部門)足立浩『社会的責任の経営・会計論-CSRの矛盾構造とソシオマネジメントの可能性-』創成社
(著作部門)小栗崇資『株式会社会計の基本構造』中央経済社
(論文部門)該当なし
2015年度
(著作部門)木村眞実『静脈産業とマテリアルフローコスト会計』白桃書房
(著作部門)宮本幸平『非営利組織会計基準の統一』森山書店
(論文部門)該当なし
2016年度
(著作部門)該当なし
(論文部門)松本敏史「グローバル・ガバナンス時代における会計情報の特性-計算構造の観点から-」
2017年度
(著作部門)該当なし
(論文部門)該当なし
2018年度
(著作部門)該当なし
(論文部門)丸田起大「会計学の可能性-管理会計の批判的研究の立場から-」
2019年度
(著作部門)該当なし
(論文部門)金森絵里「コスト情報からみる福島第一原発事故への道 」
(論文部門)高橋伸子「日本銀行損益計算書のアカウンタビリティの検討」
2020年度
(著作部門)足立俊輔『アメリカ病院原価計算』同文舘
(論文部門)井上定子「会計基準のグローバリゼーションに関する国際社会学的考察 −学際的アプローチから会計理論を考える」
(論文部門)渡邊誠士「規範理論としての会計理論」
2021年度
(著作部門)該当なし
(論文部門)該当なし
2022年度
(著作部門)金森絵里『原子力発電の会計学』中央経済社
(論文部門)檜山 純「監査に関わる失敗に関する分析視野の拡張」

学会奨励賞

2006年度
丸田起大『フィードフォワード・コントロールと管理会計』同文舘出版
高野学「電気通信の料金設定における原価概念の弾力性」
2007年度
鈴木飛鳥「暖簾の生成と会計認識-暖簾の減損認識を中心として-」
2008年度
長谷川千留「ドイツにおける資産概念」
2009年度
吉田武史「減損会計の本質と可能性」
2010年度
該当なし
2011年度
木村眞実「静脈産業におけるマテリアルフローコスト会計-自動車解体業を対象として-」
2012年度
田中里美「内部留保と法人税制-内部留保の拡大と課税ベースの縮小を通じて-」
2013年度
村上理「会計の基準とその政治的性質に関する一考察」
2014年度
該当なし
2015年度
高橋円香「SPCに係る会計基準改定の影響と課題-SPCの連結を中心に-」
2016年度
渡邊誠士「ストック・オプション取引と会計主体-ストック・オプションの資産性に関する理論的考察-」
2017年度
ガルシアクレマンス「会計理論の体系性から見た、負ののれんに関する再検討」
2018年度
該当なし
2019年度
該当なし
2020年度
該当なし
2021年度
吉見明希「原価企画の視点からみたコンテンツの制作」
岡野泰樹「監査社会再考-統治形態の変化と監査-」
2022年度
水野真実「患者別・医師別分析のための病院原価計算モデルの改良―ABCからTDABCへ―」